【音ゲー】出来る人と出来ない人の違いとは?最速で上達する方法!

ゲーム

最近はスマホやアーケードで音ゲーが流行っていますよね。

いわゆる「リズムゲーム」です。

スマホで人気なのは「バンドリ」「スクフェス」…etc

アーケードで人気なのは「チュウニズム」「太鼓の達人」…etc

たくさんありますがどうしたら難しい譜面をクリアできるのか悩むユーザーは多いはず。

そんな悩みを解決します。

 

記事の信頼性
自分は音ゲー歴が10年ほどあります。太鼓の達人から入り今はチュウニズムと言うゲームを遊んでいます。スマホだとスクフェスを遊んでいました。
遊んだゲームは最高難易度を全部クリアしています。初心者から中級者にはこの記事を読む価値があると思います。

今回の流れ

  • 出来ない人の特徴
  • 練習量が足りない
  • 動画を見ない
  • 自分は出来ないと思い壁を作ってしまっている
  • 最短で上達する方法を伝授!

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感想(3件)

出来ない人の特徴

出来ない人の特徴は主に3つあります。

  1. ゲームセンターに通う頻度が少ない
  2. ゲームの遊び方がわかっていない
  3. 判定部分を見すぎてしまっている

ゲームセンターに通う頻度が少ない

これは自宅からのゲームセンターの距離などもそれぞれなので仕方ないと思います。

しかし本気で上達したいと思ている人は週3以上は当たり前です。

もし通えないのでしたら後で上達方法を説明するので読んでください。

 

ゲームの遊び方がわかっていない

初心者は意外とあります。難易度が上がると新しいノーツが出てきます。(今までとは違う叩き方など)

なので必ず全て把握しておきましょう。(全てと言っても全然ないので一応調べた方がいいです。)

 

判定部分を見すぎてしまっている

判定枠を大半の人は見ていませんか?譜面が流れてきたら叩く部分です。

これは

「超上級者」

のやることです。高得点を狙ったりするときにします。

なので初心者は絶対にやらないことをおすすめします。

 

練習量が足りない(プレイ回数が少ない)

アーケードはだいたいが1プレイ3曲が多いです。

100円で3回しかできないんです。もちろんこれではうまくなりません。必ず今よりもっとプレイしてください。

上手くなってしまえばやらない期間があっても全然できます。

しかしそのような人たちも鬼のようなプレイ回数の人が多いです。

 

動画を見ない

これは最速で上達したいのであれば必ず動画を見ましょう。

「うまい人の真似はできない。。。」

違うんです。もちろんうまい人の真似はすぐにできません。

譜面を見るのです。難しい譜面を1回遊ぶだけではもちろん出来ません。(例外もいますがトッププレイヤーです。)

まずは譜面がどんなものなのか把握することが大事です。

1つの譜面を覚えてもほかの譜面が出来ないじゃん!と思う方。

難しい譜面は恐ろしいようなものが流れてきます。

しかしだいたいは形が決まっているのです。

なので1つ攻略してしまえば他の譜面にも全然対応できます。

 

自分は出来ないと思い壁を作ってしまっている

自分もよくありました。並んだりするときに前の人のプレイを見て

「なんでこんなのできんの。。。絶対無理やろ」

絶対こんなことは思わないでください。

出来る人と出来ない人の大きな違いは

「流れてくる譜面の処理方法がすぐ浮かぶか浮かばないか」

です。

難しい譜面ほど休憩がなくどんどん来るので頭がパンクするだけなんです。



最速で上達する方法を伝授!

次の3つをやってください。

  • 動画を見て練習する
  • 判定枠を見ないようにする
  • 出来なくても難しい譜面に挑戦する

動画を見て練習する

今は便利なことにYuTubeで動画をみることができます。ほとんどの人はこれで研究します。

譜面の静止画サイトもあるのでよかったらそちらも参照してください。

検索方法ですが太鼓の達人を例にしてみます。

「太鼓の達人 鬼」

「太鼓の達人 幽玄の乱」

など遊んでいる名前と難易度だったり曲名だったりを入れれば出てきます。

譜面を見るときに必ず最初はどんなものなのかどんなノーツが流れてくるのかよく見てください。

それから手を動かしていきましょう。

判定枠を見ないようにする

譜面が見える(=出来る)人は判定枠を見ていません。どこを見ているのかというだいたい流れてくる中央を見ています。

自分もですが極めた譜面以外は画面の中央を見ないとできないです。

判定枠を見てゲームをする人は先ほども言いましたがスコアを上げたりするときにそこを見ます。

判定枠を見て叩いてしまうと頭で考える時間がない状態です。難しい譜面だからこそ考えないといけないのにこれではできるはずもありません。

画面の中央を見てたらリズムがわからないと思うかもしれませんがそうしたら音ゲーなので音楽を聴きましょう。

リズムがわかってくるはずです。

 

出来なくても難しい譜面に挑戦する

これはめちゃくちゃ大事です。

出来ないから難しい譜面をやらないのはもったいないです。

たしかにお金がもったいないと思うかしれません。

しかし練習したのであれば実際に遊んでみないとわかりません。

どんなに練習しても必ず「あれ?できない」なんてことも多々あります。

これは遊んでいくうちに出てくると思うのですが

「癖がついてしまう」

普段できるところで変な癖がついてしまいできなくなる、こんなこともあります。なので必ず難しい譜面に挑戦しましょう。



最後に

音ゲーって最近は出来て当たり前のような風潮になっています。昔は簡単な難易度ばかりでしたが今はゲームセンターで遊ぶ人たちは上級者ばかりです。

雰囲気で恥ずかしいなどあると思いますが最初は皆さん初心者です。僕も全くできませんでした。今でも恥ずかしいなと思うこともありますが、気にせず楽しんでいます。

難しい難易度ができるとほんとに楽しいです!

また、無理にずっと難しい難易度で遊んでいると腱鞘炎(けんしょうえん)になったりします。なので楽しく無理のない範囲で頑張りましょう。

どんなプレイスタイルであれ楽しむことが一番伸びます!

よき音ゲーライフを!

今回の記事はこれで以上になります

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